劇場版・鬼滅の刃を観てきました~表裏一体とアロマの話~

こんにちは。

タイムリーな話ではありませんが、忘れた頃にやってくる市県民税のお知らせと振込用紙。今年もしっかり届きました💦おぉ…わかっているけど、国民の義務だけど、うぅ。。

でも、わが家のものすごくかわいいハムスター・のりお君を見ているとそんなことなんともなくなります ♪

((´∀`*))親バカですみませんが、この背中。。✨可愛すぎませんか?わたしが一日泊りで留守していた日に、旦那さんがお世話してくれたのですが、‘‘わしがケージのそうじしてたら『こいつ誰やねん』って顔されてこうなった‘‘というコメントと共にこの写真が送られてきて、即時帰りたくなりました(笑)もう一度すみません、わたしが母としてこの子に慕ってもらえてるという自慢です。ありがとうございます。

そして先日から言っていた、劇場版・鬼滅の刃 無限城編を鑑賞してきました!!吸い込まれるほどに魅せられて、2時間35分があっという間でした。映像も然り、音響(挿入音楽)も然り、ストーリーも…アニメで表現できるもの全部を詰め込んだ大作です、これは。鬼と人間。悪と善。闇と光。醜いものと美しいもの。全部は紙一重なんじゃないか?と思い知らされるアニメ。すごいです、原作者の方の人生に何があったのかと勝手ながら思いを馳せずにはいられません。

いろいろ書いて失礼しました。ここからどうつなげましょうか?

、紙一重つながりで、性格が良いとか悪いってなんなの?という話からのアロマにします。『あの人めっちゃ良い人だよね~』と言われてきた人がなにかミスをすれば『ショック~そんな人だと思わなかった~実は腹黒いんだぁ』と言われ、『性格わるっ!なんなんアイツ』と言われてきた人がちゃんと挨拶すれば『わ~意外。本当は良い奴だったんだぁ』と上から目線にジャッジされる。そして自分だってその手のことを言われ、言ってきた一人。

生かされていることを忘れてはいけないなぁとつくづく思える映画です(まだ鬼滅を引っ張ります)

アロマにも表裏があります。薬にもなれば毒にもなりますから。

例えばグレープフルーツ。

スキンケアやデトックス、イライラ時のリフレッシュ等良いこと尽くし思えても、光毒性があるばかりに使い方を間違えれば肌の炎症を起こしてしまうという事実。奥深いですね。

それでも毒性をうまくかわしつつ、良い作用を活かして元気に暮らしたいものです。今回は以上です、お読みいただきありがとうございます!